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堀北真希と山本耕史の新居をバカッターが暴露!本人も身バレで大炎上

堀北真希と山本耕史の新居が35万円賃貸と特定され、大炎上で謝罪へ

「今日仕事で堀北真希と山本耕史夫婦接客した。いきなりの出来事に手の震え止まらなかったw そしてついツイートしちゃった!!!! 」などと、堀北真希と山本耕史の新居の物件探しを、不動産屋の従業員がtiwtterでつぶやき、ネット上では、プライバシーの侵害だと大炎上しています。

今回のバカッターは、大手不動産チェーン店のセンチュリー21系列の東京都内の不動産会社で、15年11月に入社した女性社員で、前職は婦人靴の販売店員をしていたことが判明。

すでにこのtwitterアカウントは削除されているが、削除前に本人のプライベートなツイートを結構していたので、あっという間に特定されるというオチに。

「すっぴんマスクメガネで芸能人オーラ消してたからよくわからなかったけど、小柄で可愛らしかったのは確か!!! 旦那はかっこよかった!!」と、ここまでのツイートならこれほどまでの大問題にはならなかったのですが、「35万の物件を紹介したw」「賃貸で探してるくさいw」などどかなり詳しい内容を暴露してしまいました。

するとたちまち抗議電話で会社の業務がストップ。本人は慌ててアカウント削除するが時すでに遅く、本人の勤務先だけでなく、本社や他の支店までに抗議の電話が殺到しました。挙句の果てには、暴露した本人の名前や勤務先、顔写真、出身校、家族写真までがネット上に流失するという、何とも恐ろしいほどの公開処刑になってしまいました。

そして極めつけは、この店で仲介しているマンションの中から35万円相当の賃貸物件を捜し当て、堀北真希と山本耕史夫妻に紹介したのではないかとされるマンションまでもが特定されてしまいました。

なぜバカッターは減らないのか

担当者はネット上の騒ぎについて、「今回の一連の行動について上層部が検討しているが、女性社員は何らかの処分、山本夫妻には謝罪という流れになると思われます」とコメント。

芸能人のプライバシーの行動をいちいちtwitterで呟いて、プライバシーを侵害しているバカッターは、今までも数多くあります。そのたびにネット上では、「どうゆう思考回路をしてるんだ」と炎上を繰り返します。

恐いのは必ずと言っていいほどネット民の仕返しがあり、今回のような本人の特定による身バレの危険性もあります。

一昔前に携帯電話に写真撮影ができるカメラ機能がついて、ここ近年ではSNSが台頭したため、芸能人のプライバシーはより一層厳しくなってきているのではないでしょうか?




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